4月21日(月)臨時休診
①当院では健康保険適応の症状(スポーツによるケガ、肉離れ、ギックリ腰、寝違え、腱鞘炎など)や、急性期の痛み治療の場合は受付時間内でしたら予約なしで施術可能ですので受付時間内にご来院下さい。
②肩こり、頭痛治療、マラソンケア・ランニング障害に特化した治療プログラム,オーダーメイドインソール・パーソナルトレーニング等は自費治療になりますのでご予約が必要となります。
(1)LINE@に直接メール予約(施術方法や疑問点なども直接ご連絡下さい。)
ご来院されましたら、受付で保険証 、マイナカードをお渡しください。
(パーソナルトレーニングなどの
自費メニューの場合は保険証は必要ありません。)
問診票に症状などをご記入下さい。
記入したら受付にお渡しください。
問診票を基に整形外科テスト,可動域検査、圧痛所見などを確認して
治療内容を患者さんと相談しながら決めていきます。
症状に合わせたリハビリ期間や自宅できるセルフケアの説明
をしていきます。
学生時代に、野球部や駅伝部に所属していました。部活中に肘を痛めたり背中を痛めたり足を痛めたり、、、
多くのケガをしてリハビリや治療など様々な治療を経験しました。治療のおかげですぐ復帰できた時や、1年以上痛みが引かない事もありました。
大事な大会に出場できない悔しさや、ケガで練習に参加できない辛さなどを経験した事で自分自身で勉強して同じような思いをする選手を少しでもサポートできないかと考えました。
国家資格を取得して、整形外科や鍼灸整骨院で10年以上臨床経験を積んで2015年どうど鍼灸整骨院を開院しました。
今後は、より良い治療環境を整えて少しでもお役立ちできるように精進していきます。
柔道整復師・はり師に加え、医師・理学療法士のもとで解剖学・触診・運動学を学びました。筋肉の状態を見極め、レントゲンに映らない痛みの原因も明確にしていきます。
柔道整復師は、外傷やケガ・リハビリなどが専門分野です。鍼灸師は、肩こりや慢性痛・自律神経症状などが専門分野です。2つの資格の強みを生かした治療ができる事で様々な症状に対応できます。
他の資格として、
・日本超音波骨軟組織学会所属
・NSCAパーソナルトレーナー
・ケアマネージャー
・福祉住環境コーディネーター
ゴール(=卒業)から逆算し、今日の施術でどう変わるかを明確にして対応。時間ではなく、変化を基準に施術を終えます。
受付・問診・施術・説明まですべて院長が担当。
症状のわずかな変化にも気づけるから、必要最小限の通院で済みます。
すべての人に、すべての施術が合うわけではありません。他院や病院のほうが合いそうなら、そちらをご紹介することもあります。
スポーツを継続する楽しさや苦しみ、ケガや故障で練習や試合に参加できない悔しさや悲しさ。毎年フルマラソンに参加したり、週末は少年野球の活動をサポートしているのでスポーツに日々関わっている中で現場でしか分からない事がたくさんあります。より良い提案ができるように最新のケアグッズやトレーニング方法などを取り入れたり、自分自身が故障したら色々な治療方法を実践して最短で復帰できるように取り組んでいます。今年も第3回西尾マラソンに出場しました。